夜世音 - Yoruse Oto -

夜世音 - Yoruse Oto -

37
歌枠動画
214
レパートリー
371
歌唱数

YouTube配信から毎日自動集計した実データです。歌唱数はタイムスタンプ付きで聴ける歌唱シーンの件数(情報源・収録基準)

🤖 AIがWeb上の公開情報から選びました(情報源)

AIまとめ

まず聴いてほしい3本

MV

【オリジナルMV】洗脳 / DECO*27 - covered by 夜世音

オリジナルMVとして公開された「洗脳 / DECO*27」のカバー。映像作品として作り込まれた夜世音の歌ってみたから、配信とは異なる届け方を知る入口になる。

この配信で歌った曲

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歌ってみた

青のすみか / キタニタツヤ - cover 【夜世音】

「青のすみか」を一曲のカバーとして味わえる動画。歌枠でも軸になっている選曲から、夜世音が繰り返し向き合う楽曲の雰囲気をつかめる。

この配信で歌った曲

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歌枠オリジナル曲『幽霊東京』

【 #karaoke┊#耐久 】奇跡の同接100人を見るまで夜世の日曜日は終われません【 VSinger┊#夜世音】

歌枠アーカイブのため、完成したカバーだけでなく、その場の空気の中で曲を選び届ける夜世音の配信スタイルを知ることができる。

この配信で歌った曲

ほか17曲の歌唱シーン

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🤖 AIがWeb上の公開情報からまとめたプロフィールです(情報源)

AIまとめ

この人はどんな歌い手?

夜の世界に生きる気ままな歌うたい。歌枠と歌ってみたで、今夜もどこかに歌声を届けるVSinger。

「夜の世界に生きる気ままな歌うたい」という自己紹介は、夜世音の活動を一枚の景色にまとめている。朱瀬オト名義で始まった配信から、「夜世音 - Yoruse Oto -」としての初配信へ歩みを進め、その間も歌枠と歌ってみたを軸に、聴き手が夜に立ち寄れる場所を育ててきた。歌を届ける場そのものが、名義の変化を越えて続く物語になっている。初配信は新しい名前を掲げるだけの節目ではなく、これまで歌ってきた時間を次の夜へつなぐ入口でもあった。配信で生まれる一回ごとの歌と、動画として残る一曲を並行させることで、活動の中心にある「歌うこと」を異なる形で見せている。

十八番と歌唱データ

青のすみか

『青のすみか』は、夜世音が選曲の軸として繰り返し向き合っている一曲。キタニタツヤの持つ青さと緊張感を、歌詞の情景を追いながらどう夜の色へ置き換えるかが聴きどころになる。明るく押し出すだけではなく、言葉が残す余白まで受け止める曲として、夜世音の「今夜もどこかで歌う」姿勢と相性がよい。 この曲を入口にすると、歌ってみた動画と歌枠の違いも見えてくる。作品として整えたカバーでは一曲の輪郭を集中して味わえ、歌枠ではその夜の流れの中に曲が置かれる。完成品と生まれる場の両方を通じて、同じ曲を固定された看板ではなく、その都度の夜へ送り出す歌い手だと伝わる。さらに「青のすみか」は、内側に抱えた感情をそのまま閉じ込めるのではなく、旋律の推進力に乗せて前へ運ぶ曲でもある。夜世音の選曲にある静けさと緊張感の接点として聴くと、寄り添いながらも停滞しない歌の置き方が見えてくる。歌枠の流れの中でこの曲が現れるとき、前後の選曲との対比によって、同じ夜の中にある温度差まで感じ取れる。

当サイト実測歌唱回数 4回

初披露 2026-08-31

代表歌唱を聴く

祝福

『祝福』は、歌枠リレーという誰かの歌へつながる場で選ばれた一曲。YOASOBIの物語性を持つ楽曲を、相手へ心を寄せる場面に置くことで、単独配信とは違う「贈る歌」として聴ける。タイトルが示す言葉をただ強く掲げるのではなく、届け先を意識して歌う選曲そのものが、この一曲の見どころになる。 夜世音のレパートリーには、寄り添う作品と、気分を外へ開く作品がある。『祝福』はその中間で、個人の感情を抱えながらも、共演者やリレーの聴き手へ向けて音を手渡す曲だ。初めて触れる人にとっては、夜世音が自分のためだけでなく、歌が集まる場所のためにも選曲することを知る一曲になる。リレーの構成では、前の歌い手から受け取った空気を次の歌へ渡す役目も生まれるため、曲の意味は単独のカバーとは少し異なる。夜の世界を掲げる歌い手が、閉じた夜ではなく、歌い手同士と聴き手が出会う場所へ向けて声を開く。その方向性を、曲名と披露された場面の両方から感じられる一曲である。

当サイト実測歌唱回数 2回

初披露 2026-08-23

代表歌唱を聴く

ファンファーレ

『ファンファーレ』は、夜の静けさから一歩踏み出すような選曲として、夜世音の明るい側面を知る手がかりになる。sumikaの親しみやすい旋律を歌枠へ置くことで、内省的な曲だけではない、聴き手と一緒に場を弾ませる方向が見えてくる。タイトルの響きにふさわしく、声を閉じたまま終わらせず、曲の輪郭を前へ運ぶ歌として受け取れる。 『あなたの夜が明けるまで』や『光』と並べて聴けば、夜世音の選曲が一色ではないことが分かる。寄り添う曲を歌う人が、同じ配信活動の中で祝祭感のある曲にも向かう。その切り替えを一曲で体験できるため、気ままに歌うという自己紹介の具体像をつかみやすい代表曲として選んだ。さらに、こうした開放的な曲が入ることで、夜世音の活動は「静かに聴くための歌」だけに限定されない。視線を上げ、コメントや共演者と同じリズムを共有し、歌枠そのものを小さなライブ空間へ変えていく契機になる。柔らかな夜の余韻と、始まりを告げるような明るさを同じ活動の中で行き来できる点が、この曲を聴く面白さである。

当サイト実測歌唱回数 2回

初披露 2026-07-22

代表歌唱を聴く

転機になったライブ・活動

  1. 2025-01-11

    YouTubeチャンネル開設と初配信

歌声を深掘り

ジャンル

ボーカロイド楽曲Jポップ
もっと詳しく

個性・特色

  • 「夜の世界に生きる気ままな歌うたい」という世界観を、歌枠・歌ってみた・歌枠リレーへ一貫して接続している。
  • 「青のすみか」「祝福」「ファンファーレ」など、内省から祝祭まで選曲の明るさを広げている。
  • 歌枠での共有体験と、カバーMVとして残る作品の両方を活動の中心に置く。
  • 名義の変化を経ても、夜に歌を届ける活動の芯を保っている。

今後の目標:

  • 歌枠・歌ってみた・リアルライブ・歌枠リレーを通じて歌を届ける。
  • 曲ごとに届け方を変えながら、夜に聴ける歌の場を育てる。

新しい挑戦:

  • カバーMVや共演曲など、歌枠以外の音楽作品へ活動を広げていく。
  • 歌枠リレーやリアルライブを通じて、歌が集まる場での表現を深める。

ファン文化とコミュニティ

コミュニティ情報

公式
ファンネーム
オトノア
ファンマーク
☾🐈‍⬛
#夜世音(全般)#010art(ファンアート)

活動状況

レパートリーが重なる歌い手

共通して歌っている曲が多い順

歌唱データ(共通して歌っている曲の数)から機械的に選んでいます

夜世音 - Yoruse Oto -のデータについて

情報源

  • YouTube Data API(動画・チャンネルの基本情報)
  • 公開動画情報(タイトル・公開日時・サムネイル)
  • 動画概要欄・チャプター(セットリスト抽出)
  • ユーザーからの修正提案(承認制で反映)
  • 運営による確認・整備

確認済みプロフィール

2024年10月26日にYouTubeチャンネルを開設し、2025年1月11日に「朱瀬オト(Ayase Oto)」名義で初配信。2025年7月に収益化、同年12月25日に「REPO」コラボ配信、2026年1月11日に1周年記念配信とカバー「君が飛び降りるのならば / Omoi」を公開。2026年4月25日にチャンネル登録7000人達成の耐久歌枠を実施。2026年5月4日のLAST Teaser PVで改名を予告し、6月14日の同接150人達成配信で告知、6月23日のTeaser PVを経て6月25日に「夜世音 - Yoruse Oto -」として初配信。歌枠リレーへの参加が多く、2026年9月7日「#天使の産声歌枠リレー」など。2026年9月11日にカバーMV「洗脳 / DECO*27」を公開。「#めっちゃカメレオン」コラボ、えん/neGとのコラボカバー「Surges」、#VocaDuo2025参加曲「starfall / 星降る夜と猫の夢」がある。ファンマークは☾🐈‍⬛。ファンネームは「オトノア」、ハッシュタグは #夜世音(全般)と #010art(ファンアート)。誕生日は6月4日。自己紹介は「夜の世界に生きる気ままな歌うたい」で、活動内容として歌枠・歌ってみた・リアルライブ・歌枠リレーを掲げる(lit.link https://lit.link/yoruseoto より)。

出典: https://vtuber-live.net/archive_list/UCLLrEP0ZUAngF6w4VN9STrA

データ状況

最終データ更新日
最終確認日
登録歌枠動画数
37件
登録楽曲数
214曲
歌唱データ数
371件
公式リンクを見る(5)