ラティオ・ユィリスOfficial

ラティオ・ユィリスOfficial

低音から超高音まで行き来するパワーボイス力強い主旋律で曲を前へ運ぶ歌唱かわいさとかっこよさを曲ごとに切り替える声繊細さと迫力を両立させる表現
375
歌枠動画
1,185
レパートリー
3,331
歌唱数

YouTube配信から毎日自動集計した実データです。歌唱数はタイムスタンプ付きで聴ける歌唱シーンの件数(情報源・収録基準)

🤖 AIがWeb上の公開情報から選びました(情報源)

AIまとめ

まず聴いてほしい3本

歌ってみた

Ado/モンストロ 歌ってみた (Cover)【Vtuberラティオ・ユィリス】映画『ブルーロック』主題歌

映画『ブルーロック』主題歌のカバーで、近年の選曲に見られる鋭さと、作品の熱量を一曲に込める歌唱活動が分かる。歌枠とは異なる、完成音源としてのラティオ・ユィリスを知る入口。

この配信で歌った曲

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歌ってみた

wowaka 『アンノウン・マザーグース』 (Cover) 歌ってみた【Vtuberラティオ・ユィリス】

wowakaの楽曲を正面から扱ったカバー。ボカロ由来の細かな言葉運びと展開の激しさに挑む選曲から、ジャンルを限定せず歌の難所へ向かう姿勢を知ることができる。

この配信で歌った曲

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歌枠オリジナル曲『SwitchB∀ck』オリジナル曲『スライヴ!』オリジナル曲『SUPERBIA』

【 歌枠 】お知らせあり!🩵レパートリー1300以上の歌枠!🎤✨【#ラティLIVE / karaoke / Vtuber ラティオ・ユィリス 】

オリジナル曲『SUPERBIA』を歌枠で届ける配信。完成したMVだけでなく、リクエストや曲間の流れを含む生配信で、本人の歌と聴き手の場づくりを一緒に味わえる。

この配信で歌った曲

ほか13曲の歌唱シーン

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🤖 AIがWeb上の公開情報からまとめたプロフィールです(情報源)

AIまとめ

この人はどんな歌い手?

低音から超高音まで操るパワーボイスで、アニソン・ボカロ・J-POP・洋楽を歌い分ける音楽特化VTuber。

ラティオ・ユィリスの音楽活動は、2021年5月6日に投稿した『My Heart Will Go On』のカバーから始まった。映画主題歌の広がりある旋律を入口に、アニソン、ボカロ、J-POP、洋楽へと歌う領域を広げ、ジャンルごとに声の表情を変えていく歌枠を積み重ねてきた。選曲の幅そのものが、ひとつの曲調に声を合わせるのではなく、曲の持つ景色へ自分の声を運ぶ姿勢を示している。

十八番と歌唱データ

ビビデバ

『ビビデバ』は、ラティオ・ユィリスの歌枠における現在の定番感を知る一曲。原曲が持つ跳ねるリズムと華やかな展開に対し、声を前へ押し出すことで、配信の空気を一気に切り替える役割を担う。低音の安定感から高音側の勢いへ移る場面を追うと、幅広い音域を単なる記録ではなく、曲の推進力として使う方向が見えてくる。 初めて聴く人には、完成されたカバー動画だけでは分かりにくい、リクエストに応じてその場で曲の温度を立ち上げる歌枠の強みが伝わる。『花になって』や『唱』と並べて聴けば、鋭いリズムへの対応と、声の芯を保ったまま表情を変える選曲の広さも見えやすい。本人の代表曲として選ぶ理由は、現在の配信活動とパワーボイスの印象を同時に示せるからだ。

当サイト実測歌唱回数 24回

初披露 2024-04-14

代表歌唱を聴く

花になって

『花になって』は、アニメ主題歌としての輪郭と、歌枠での生の反応を両方たどれる曲。カバー作品では緑黄色社会の鮮やかな展開を受け止める完成形を聴け、歌枠では長い配信の流れの中から一曲を選び、場の温度を保ったまま歌へ入る過程が見える。声を強く出す場面と、旋律を細く扱う場面の対比が、選曲の幅を具体的に伝える。 この曲を入口にすると、ラティオ・ユィリスが単に高音を聴かせるのではなく、曲の展開に合わせて声の密度を変えていることを考えやすい。アニソン、ボカロ、J-POPを横断する活動の中で、知名度のある曲を自分の歌枠へ取り込み、繰り返し歌いながら定番へ育てていく姿勢も表れる。代表曲としては、公開カバーとライブ感のある歌唱をつなぐ点が魅力になる。

当サイト実測歌唱回数 21回

初披露 2024-01-03

代表歌唱を聴く

FAKE LAND

『FAKE LAND』は、言葉の密度とリズムの切り替えを前面に出せるラティオ・ユィリスを知る曲。歌枠の選曲として繰り返し取り上げられており、伸びやかなバラードとは違う、子音を立てて流れを押し進める方向が見える。声量だけで押し切るのではなく、細かいフレーズを連続させて曲の速度を保つことが聴きどころになる。 初めて聴く人には、『SUPERBIA』の感情的な強さや『SwitchB∀ck』の軽快さとは別の、リズムへ身体ごと寄せる選択肢を示す一曲として薦められる。アニソンやJ-POPだけでなく、ボカロ・音楽ユニット系の難度が高い曲にも向き合うことで、本人のレパートリーがジャンル名の列挙にとどまらないことが分かる。代表曲に置く理由は、声の可動域と発音の推進力を同時に見せられるためだ。

当サイト実測歌唱回数 19回

初披露 2024-02-11

代表歌唱を聴く

転機になったライブ・活動

  1. 2024-03-01

    YouTubeで完全無料3Dお披露目を実施

    YouTubeで完全無料の3Dお披露目を実施したことは、支援を受けた3D化の成果を広く共有する形へつなげた場面だった。歌を中心に活動する個人VTuberとして、限定された会場ではなくチャンネル上でライブを開き、普段の歌枠を聴く人にも3Dの表現を届けている。音源制作、配信、モデルの動きを一つの音楽体験として組み直した出来事である。

  2. 2023-02-06

    オリジナル衣装3D化クラウドファンディング達成

    オリジナル衣装3D化クラウドファンディングの達成は、歌を聴くだけでなく、歌っている姿そのものを応援したいという関係が形になった出来事だった。後の3Dお披露目LIVEへつながる準備として、音源、配信、ビジュアルを別々に扱わず、歌の届け方を広げる活動方針を示している。個人で制作と発信を続けるラティオ・ユィリスにとって、聴き手との共同制作に近い意味を持つ。

  3. 2022-05-01

    チャンネル登録者10万人突破

    チャンネル登録者突破は、歌系ショート動画と歌枠を通じて、ラティオ・ユィリスの歌が短い入口から長い配信へ届く流れを作った出来事として捉えられる。公式プロフィールでは、ジャンルや歌唱法にとらわれず挑戦を重ねてきた歩みと結び付けて語られている。一本の代表作だけに依存せず、選曲の広さを継続的に見せてきた活動の結果である。

  4. 2021-05-06

    ユィリス活動開始

    活動開始時に選ばれたのは、映画『タイタニック』の主題歌『My Heart Will Go On』だった。洋楽を歌えることを入口にしながら、その後はアニソン、ボカロ、J-POPへと領域を広げていく現在の方向性の起点になっている。最初から歌そのものを活動の中心に置き、作品の知名度ではなく旋律をどう自分の声で運ぶかを示す始まりだった。

歌声を深掘り

ジャンル

アニソンボカロJ-POP洋楽K-POP

歌唱テクニック

低音から超高音までの広い音域を使い分ける強い声の芯でサビの推進力を作る曲調に応じて繊細さと迫力を切り替える言葉数の多い楽曲にも対応する選曲
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個性・特色

  • 低音から超高音までを扱う声の幅を、アニソンから洋楽までの選曲に結び付けている。
  • 歌唱、MIX、動画制作を同じ音楽活動の流れで担う個人クリエイター。
  • 歌枠、カバー、オリジナル曲、3Dライブを一つの歌の活動として展開している。
  • リクエストを受ける生配信と、完成度を整えたカバー動画を使い分ける。
  • 『discover』のような共同制作にも参加し、個人活動の外へ声を広げている。

今後の目標:

  • 主題歌やキャラクターソングなど、歌を通じた仕事を増やすこと。
  • 声や表現の美学を制作側の意図と重ね、新しい作品を共に届けること。
  • 個人ならではの柔軟さを活かし、歌唱依頼やイベント、コラボへ対応すること。

新しい挑戦:

  • カバー中心の幅広い選曲を、主題歌やキャラクターソングの継続的な歌唱へ広げていく。
  • 3Dライブや共同制作を通じて、声だけでなく映像・身体表現を含む音楽体験を磨く。
  • 自ら担うMIXや動画制作と歌唱を組み合わせ、個人発の作品制作をさらに深める。

ファン文化とコミュニティ

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ファンの声のまとめ

  • ファンからは、歌唱時の力強さと、配信中の親しみやすさが同居している点を支持する受け止めが見られる。完成度の高いカバーだけでなく、歌枠で一緒に曲を選びながら過ごせる距離感も評価されている。
  • 3D化や新モデルのお披露目では、歌を聴く楽しさに加えて、応援が表現の拡張につながったことを喜ぶ反応が集まっている。長く追ってきた聴き手が、音源とライブの両方で変化を見届ける構図がある。

よくある称賛

  • 低音から超高音までの振れ幅があり、曲ごとに印象を変えられる。
  • 歌声は力強い一方、本人の話し方には親しみやすさがある。
  • ジャンルをまたぐ選曲でも、曲の雰囲気を崩さず歌い切る。
  • 洋楽、アニソン、ボカロ、J-POPを横断し、繊細さと迫力の両方で聴かせる歌唱として評価されている。
  • 歌系ショート動画では一曲の要点を強く提示し、歌枠では長い流れの中で多彩な曲を成立させる点が特徴。
  • オリジナル曲ごとに、感情を押し出す方向と軽快なリズムへ乗る方向を切り替えている。

印象的なパフォーマンス

  • 活動開始時の『My Heart Will Go On』カバーは、洋楽を入口にした歌い手として紹介され、その後の幅広い選曲の出発点になった。
  • 『SUPERBIA』は、感情を含む力強い歌声を本人のオリジナル作品として打ち出した一曲として挙げられる。
  • 3Dお披露目LIVEでは、歌唱に身体の動きを重ね、音源とは異なるライブの見せ方を提示した。

印象的なエピソード

  • 3D化クラウドファンディングは開始後まもなく目標に届き、個人で続ける音楽活動に対する支援の厚さを示した。
  • 歌唱だけでなくMIXや動画制作も手がけ、音源の完成までを自分の活動領域に含めている。
  • 『discover』では、えのぐとC.H.E.T.との共同制作スタイルに参加し、他者と声を重ねる音楽活動へも進んでいる。

完成されたカバー、曲数の多い歌枠、オリジナル作品、MIXや映像制作を一人の活動線上でつなぎ、さらに3Dライブや共同制作へ展開している点が個性。歌を歌うだけでなく、どう聴かせるかまで自分で組み立てる音楽特化型の個人VTuberである。

活動状況

レパートリーが重なる歌い手

共通して歌っている曲が多い順

歌唱データ(共通して歌っている曲の数)から機械的に選んでいます

ラティオ・ユィリスOfficialのデータについて

情報源

  • YouTube Data API(動画・チャンネルの基本情報)
  • 公開動画情報(タイトル・公開日時・サムネイル)
  • 動画概要欄・チャプター(セットリスト抽出)
  • ユーザーからの修正提案(承認制で反映)
  • 運営による確認・整備

データ状況

最終データ更新日
最終確認日
登録歌枠動画数
375件
登録楽曲数
1,185曲
歌唱データ数
3,331件
公式リンクを見る(2)